ゆるく続ける私のダイエット

私のダイエット方法は「食事制限」というより「胃を小さくする」という方法でした。

もともと食べることが大好きなので、自然と食べる量は多く、なかなか満腹を感じられない体質になっていました このままでは太る一方だと思い、社会人になったのを機に、まずランチの量を減らすことから始めました

ランチ

具体的には、ランチに持っていくお弁当箱の1段のみにご飯とおかずを入れる、という方法です。

これで普通の人のランチの2分の1の量になります。

もちろん最初はお腹がすきますが、仕事中なのでおやつをついつい食べてしまう、ということがありません。

そして、段々とその量に慣れていく自分に気付きました。

お弁当を作る時間がない時は、パン1個、もしくはおにぎり1個にするなど、とにかくお昼の食べる量を少なくするようにしました。

それ以外には特に節制せず、休日のお昼なども自由にランチを楽しんだりしていました。

けれど平日のその量に慣れているせいか、他の食事の量も段々と減っていき、気付けば社会人になって2、3年ほどで体重が4〜5キロ落ちていました。

他には、食べた物を簡単にノートに記録しておく、ついでにその日の体重も記しておくと、自分がどんな物を食べていたことが分かり、食べすぎを防止できると思います。

急激に体重を減らす方法ではありませんが、6年ほど経った今でも落ちた体重をキープ出来ているので、ゆるくダイエットを続けたい方にはお勧めです。

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お薦めの、プチ断食ダイエット

誰でもダイエットをするにあたって、どんな方法で実践するか、自分なりに考えて計画を立ててみるものです 具体的には、どれ位の目標体重か、いつ行うのか、どれくらいの時間を割くのか、どんな方法で行うのかなどであり、方法としては一番ポピュラーな所で、ウォーキングやジョギング、通販番組で見たばかりの今流行りの機械を使っての筋トレや、お金と決まった時間を使えるなら、水泳やスポーツジムに通ってみるなどが直ぐに思い付きます。

また、食べる事に重点をおいたダイエットなら、これまでの流行り廃れて行った、あのダイエット方法は、その都度実践しているのかも知れません。

ダイエット

今回ご紹介するダイエット方法は、一日の食事を、8時間内で終わらせる、すなわち残りの16時間は食事を一切摂らないと言う、名付けてプチ断食ダイエット方法です。

尚、このダイエット方法、その8時間内なら、食事量は幾らでもOKと言う、特典付きのようなダイエット方法なのです。

実際にやってみて感じる事は、飽食に馴れた体には、体を使って行うダイエット方法と違い、別な意味で健康な体になっている、もっと言いますと、胃腸の中から健康になっている事を実感出来るダイエット方法だと言う事です。

ある年齢になって、やっと腹8分目、7分目の食事量が体の為に良いと分かっていても、つい食べ過ぎてしまう自分にも体にも活を入れる方法として、このプチ断食ダイエットをお薦めします。

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人生を謳歌するために

自分を見つめなおす 暴飲暴食しても自分だけは大丈夫と何の根拠もなく自信をもっていませんか。

若いうちはどれだけ食べてもどれだけ飲んでもさほど体型に変化は見られなかったと思います。

しかし、年をとるにつれて代謝が落ち、若いときと同じ量の食事をしているとどんどん太ってきたり、体力の衰えを感じることがあると思います。

大丈夫

自分だけは大丈夫と思わずに、自分の身体に起こっている変化をいち早く感じ取り、健康管理に気を遣う必要があります。

健康管理は楽しい 次に健康管理といえば、食事制限であったり運動であったり今までの生活を律さなければならないので苦手意識をもつ人が大部分ではないでしょうか。

しかし、健康管理は一度目標を決めてしまえば、意外と夢中になることもよくあるのです。

なぜならば、人の体はすべてにおいて数値化されており、自分が今どの程度目標に近付いているのか一目でわかるからです。

例えば、体重、コレステロール、血糖値などがその例です。

「正常値まであといくら」などと決めておくことは自発的な目標となり、目標達成に向けて前向きに進めることができるのです。

どうせやるなら楽しく健康になりましょう。

自動車保険の更新

居酒屋さんが大好きです。

“お酒を飲んでお友達と食事をするのが好きなので、ごはんに行くイコール居酒屋に行きます。チェーン店は安くていいですし、個人のお店もオリジナルなメニューや店員さんが温かみがあり雰囲気が好きなのでどちらもよく利用します。
都心にいけば居酒屋はたくさんあります。気になるお店はすぐに行きますし気に入らなければもう行かない、いいなぁと思ったら別の友達や同僚などとまた足を運びます。ネットにもオススメなど検索をすると知らないお店がまだまだ出てくるので新しいお店との出会いも楽しみです。定番のおつまみや料理よりもそのお店でしか味わえない料理を注文することが多いです。お酒はそんなに量も飲まないので、料理をメインに気に入るお店が増えると嬉しいです。まだまだ出会ったことがないお店、料理を求めてこれからも外で食事をすることを楽しみたいと思っています。”

子ども中心の献立を辞めました。

以前は子ども中心の献立で絶対的に野菜が不足していたのですが、さすがに「これでは健康に悪い」と思って、意識的に野菜を多く食べられるメニューへと変えていきました。徐々に肉を減らし、その分野菜を多くする。揚げ物を辞めて煮物や和え物へ調理法を変えるといったことをやってきましたが今のところ家族から不満の声はないので一応改革は成功したかなと思っています。それでもやはり苦手な食材が家族それぞれにあり、献立を考えるのは一苦労なのですが、レシピを調べたりして参考にさせてもらいながらやっています。よくファミリーレストランに家族で出かけるのですがその際もカロリーは気に掛けるようにしています。五人家族なので外食するとお金がかかってしまいます。それを考えるとやっぱりファミレスになってしまうんですよね。まあ外食する時だけは好きなものを食べていいよといった感じで、普段の食事で節制するといった感じでしょうか。